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2010年8月16日 (月曜日)

マイクロ波が飛び交っている文明

積み残しを載せる。

『ウィキペディア(Wikipedia)』はここだからきちんと読んでね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E6%B3%A2

記事の一部から
「マイクロ」とは、電波の中で最も短い波長域であることを意味しており、10×-6乗を表す国際単位系(SI)の接頭辞「マイクロ」とは無関係である。

マイクロ波の発振には、マグネトロン、クライストロン、進行波管(TWT)、ジャイロトロン,ガンダイオードを用いた回路などが用いられる。

マイクロ波の応用分野は広く、衛星テレビ放送、マイクロ波通信、レーダー、マイクロ波プラズマ、マイクロ波加熱(中で最もポピュラーなものが電子レンジ)、マイクロ波治療、マイクロ波分光法、マイクロ波化学、マイクロ波送電などがある。

日本の地上波テレビ放送では、難視聴地域用に第63チャンネルから第80チャンネルまで12GHz付近が割り当てられている(「チャンネル (テレビ放送)」の記事を参照)。
人体に悪いか?と問われれば悪いと答えるでしょう

もう逃れられない時代なら、悪影響を少なくする使い方しかありません。   電子レンジは2メートル離れよう。 携帯電話は胸のポケットに入れないこと。
これを機会に携帯を持たない事にしたらどうでせう。地デジ対策経費の80%が「携帯利用料金」で賄われています。
医療から武器までマイクロ波の利用方法があります。
しかし、電子レンジや携帯電話が身体に悪いように、避けるに限るのですが、いまや世界中に電波が空気のように溢れています。  がんなどの病気は増えるでしょう。  それは、文明という便利さとの交換だと割り切るより逃げ道はないでしょう。 お金持ちは地下シェルターなど電磁波が入り込まない金属で遮蔽した建物のなかで、電気を使わない生活をすればいいでしょう。

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